アサヒ運輸株式会社



社長(西方太造)の挨拶


 

小さくてもキラリと光るアサヒ運輸株式会社!!

 

福山市という地方都市で従業員約45名運送会社を経営しています。


私は、三代目ですが小さくても特色ある運送会社を目指してきました。
初代(祖父)の苦労をずっと見続けてきた先代(父)の話では、当時(昭和30年頃)はいわゆる一般運送でした。
それでまず車輌を低床車に変更し、エアサス車・セルフ車・ユニック車へと特殊車輌を 増やしていきました。

重量屋としても「やればできる」との信念で、自分で玉掛道具・据付 道具等を作成し困難な仕事もこなしてきたそうです。

 

私は、東芝機械マシナリー【現、芝浦機械(株)】に入社し、機械の構造等経験し、メーカーと変わらぬ技術を学びました。

当社【アサヒ運輸㈱】に入社後、東芝機械マシナリーの経験を最大限活用すべく、重量屋を更に力を入れ、従業員の教育育成に邁進しております。


まだまだ夢途中ですが、これからも頑張っていきたいと思います。